こども家庭庁「はじめの100か月の育ちビジョン」PR動画・ポスター・ガイドブックを制作
こども家庭庁が提言する、こどもの権利や尊厳、ウェルビーイング(幸せ)の向上を目指す「はじめの100か月の育ちビジョン」。
昨年度のコンセプト動画に引き続き、今年度もPR動画2本、およびポスター・ガイドブックの制作を弊社グループのディレクションズで担当いたしました。
本プロジェクトでは、ターゲットに合わせた異なるアプローチで「育ちビジョン」の浸透を図っています。
◆こども若者向け動画
中高生による座談会を収録。あえて「台本なし」にこだわり、中高生たちの飾らない生の声をモーショングラフィックスで視覚的に演出しました。
◆企業向け動画(30秒)・ガイドブック
「利用者・企業・社員」の三者が共に恩恵を受ける“三方よし”をテーマに構成。
非子育て世帯を含むすべての企業関係者が納得感を持てるよう、今日から取り組める具体的な事例を盛り込みました。

ディレクションズは、クリエイティブの力で、こどもや若者、そして彼らを支える社会の未来に貢献してまいります。